お知らせ

当院では麻しんの対応はしておりません。

2025.11.16

京都市より、令和7年11月13日に麻しん患者が他者に感染させる可能性のある期間中に京都市内の公共交通機関を利用し、不特定多数の方に接触している可能性があることが発表されました。

今回の京都市の報告より、麻しんの潜伏期間は10日から12日(最大21日間)のため、令和7年12月1日までに発熱・発しんなど、麻しんを疑う症状が現れた場合は、事前に総合病院等の医療機関に連絡のうえ、速やかに受診してください。

 

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